July 2009
10 posts
ブラック会社が淘汰されない仕組み。 ニートの海外就職日記 →
マジで世の中本当にクソ経営者に都合良く出来てるモノだなって感心するよw 敵は同じ労働者の中にもいる。そう、社畜だww クソ労働環境を助長する社畜の罪は大きい
Jul 15th
エンジニアとしての歩き方 - 都元ダイスケ IT-PRESS →
何事にも興味を持とう ブログを読もう 本を読もう いきなり技術書は敷居高い、という場合は雑誌。この辺りお勧め。俺はWEB+DBは毎号購読している。 ブログを書こう ブクマをしよう 勉強会に出て話を聴こう 技術者同士の繋がりを広げよう 勉強会に出て話をしよう チャンスを掴もう
Jul 15th
Jul 15th
Jul 15th
“例えば旦那がDVやモラルハラスメントの常習者で、ことあるごとに奥さんをぶん殴り罵倒していたとする。 ...”
– 我慢することの害
Jul 15th
身も蓋もないが本当に有効な「企画書の書き方」:IT&ウェブ業界の転職をサポートする「CAREE... →
こんにちは。 ネットでも、企画書の書き方についての記事をよく見かけますよね。どれも「なるほどー」と思うことが書いてありますが、しかし、それを実行するのは案外難しいものです。それはなぜかというのを一言で説明すると、「企画書を書く方が企画書の書き方を覚えてバージョンアップしても、企画書を読む方の頭はバージョンアップしていないから、あんまり芳しい評価が得られない」という仕組みだからです。
Jul 15th
ラウル、人生で一番可笑しかったのは芝刈り機のものまね - サポティスタ →
レアル・マドリーのラウル・ゴンザレスは、「人生で一番可笑しかったことは?」の問いに「日本人のコメディアンがやった芝刈り機のものまね」と答えた。
Jul 15th
http://anond.hatelabo.jp/20090711032230 →
気が付いたら不思議な部屋に立っていた。 目の前には扉が二つ。 にこやかな笑みを湛える爽やかな青年と、体調の優れない中年女性がドアノブを握っていた。 女の人の窪んだ目が気味悪かった僕は、青年に近寄って声をかけた。 「ここはどこですか?」 「ようこそ。ここは裕福な扉です。どうぞ、お通りください」
Jul 15th
http://anond.hatelabo.jp/20090711032230 →
Jul 15th
ラウル、人生で一番可笑しかったのは芝刈り機のものまね - サポティスタ →
Jul 15th